はじめに…

判型と版面(はんづら)

書籍・雑誌の仕上寸法

書籍・雑誌の代表的判型

版面の大きさ

版面の形と位置

 1.基本形

 2.横組の場合

 3.のど<天<小口<地

組み体裁の決定方法

級数・字詰・行間

「仮想ボディ」とは?

字間・行間の指定方法

「大がな」と「小がな」

書体の選択

文字の大きさとウェイト

かなのバリエーション

 ●写植のかなバリエーション

 ●DTPの現在のかな書体

 ●和文書体の分類(PSフォント)

 ●和文書体の標準的な用途(PSフォント)

変形組み

変形率について

変形文字の字間・行間指定の注意

句読法

和文句読記号の用法一覧

行頭禁則処理

行頭禁則文字の字種とその説明

禁則処理の方法

行頭禁則処理の具体例

  1.前行に約物が存在する場合

  2.前行に約物が存在しない場合

  3.前行に約物が多数存在する場合その1

  4.前行に約物が多数存在する場合その2

分離禁止処理

分離禁止文字の字種とその説明

分離禁止について

好ましくない例

さらに詳しい説明(具体例)

行末禁則文字

行末禁則処理の字種とその説明

ぶら下げ組について

さらに詳しい説明(具体例)

字どり組

字どりの歯送り一覧表

字どりの歯送り一覧表とその使い方

字どりの歯送り計算公式

ルビつき組

ルビつき組の具体例

  1.総ルビとパラルビ

  2.ひらがなにはひらがなカタカナにはカタカナのルビ

  3.本文とルビは同一書体を使用する

  4.新かなには新かな旧かなには旧かなのルビ

  5.肩つきルビと中つきルビ

  6.ひらがなにはルビ一字だけかかってよい

  7.ひらがなに一字以上かかるルビは字間を調整

  8.ルビは行頭や行末にはみだしてはいけない

  9.外来語などのルビ

 10.熟字訓やあて字などのルビ

 11.二字ルビ・三字ルビ

 12.句読点・受けカッコにかかるルビ

柱・ノンブル

柱のつけ方

柱の字どり

文字の大きさ・書体

柱・ノンブル配置時の詳細説明

柱・ノンブル配置時の位置の例

注釈

注釈は数種類存在する

柱の記述方法の例

 頭注 縦組

 頭注 横組

 割注 縦組

 割注の行が分割した場合の組み方

 脚注 縦組

 脚注 横組

 傍注 縦組

 傍注 横組

ネームの組版

図版とネームの詳細説明図

見出しの組み方

見出しには、大きさが存在し、以下のようなものが存在する

見出しの説明(図解)

和文書体に適する欧文書体は

写植時代のE欧文とR欧文

DTP時代の1バイト欧文と2バイト欧文

スペーシングと句読法

写植時代の字面の大きい数字文字盤

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